インターンシップ・仕事経験
Navitas Professional Internship Program (NPIP)
Navitasでは現地オーストラリアの企業でのインターシッププログラムを提供しています。
Navitasでは現地オーストラリアの企業でのインターシッププログラムを提供しています。
こんな方におすすめ
- 大学卒業後、就職を有利にしたい方
- 日本で仕事をしていたが、英語環境での仕事の経験を持つことでステップアップしたい方。
- 今後、オーストラリアまたは海外での就職/移住を考えている方
- オーストラリア人と交流して話をしたい方
- 英語に対する自信をつけたい方
- 今後の就職に役立てたい方
参加条件
- 18歳から31歳まで
- 大学を卒業しているまたは大学に在学中である方
- 英語力:IELT 5.5またはそれ以上
- 働ける下記のビザをお持ちの方
- • 485 Skilled Graduate or Bridging
• 476 Recognised Graduate
• 417 Working Holiday
• 462 Work and Holiday
• Student Visa with work rights
• Permanent Residents
サポート内容
- IELT5.5に満たない方には英語コースの見積もりと手配
- Navitasにてインターシップ時の履歴書作成のサポート
- スキル取得が必要な方へのスキル取得コースの見積もりと手配
ワークエクスペリエンスができる業種例
エンジニア、IT、マーケティング、会計士類インターシップ開催地はシドニー、メルボルン、ブリスベン、パースとなります。職種により、場所が異なります。
(2011年7月現在)
コース料金
インターシップの職種によってことなりますので、お問い合わせください。過去のワクワクコースの体験談
2008年まで、英語コース+インターシップコースを実施していましたが、現在は上記のNavitasのインターシッププログラムのみとなります。より、プロフェッショナルな知識と技術を取得し、次の就職に役立てましょう!| コース体験者のコメント |
大場美穂さん![]() 牛島亜希子さん ![]() 石戸谷浩毅さん ![]() Yoshioka Masakiさん 帰国まで残り三ヶ月となった時に、この英語力で帰るのは少し恥ずかしいと思い、もう一度勉強できる所を探していました。 同時にワークエクスペリエンスもやってみたかったので、このコースはまさに私が望んでいたものでした。 英語の授業では日本人の弱点を知り尽くしたネイティブの先生が親切そして丁寧に教え、ワークエクスペリエンスもWhat’sスタッフの方が私の興味のある分野で仕事先(Community Centre)を探してくれました。 そのおかげで、一ヶ月という短い期間でしたが、とても充実した満足できるものであったと思います。 ありがとうございました。 伊江 弥月さん 午前中のJake先生の授業では、ウォームアップとして前日のワークエクスペリエンスでした事や週末何をして過ごしたかなどについて話をしました。 その後質問の時間があり、日常会話でのちょっとした疑問から文法まで様々なことを聞くことができました。 授業の中では、日本人が苦手とする発音や日常会話で役に立つ様なトピックについて学びました。 例えば電話応対の仕方や職場での会話、ホテルや旅行ツアーの予約の仕方など。そして金曜日には、自分でトピックを決めてスピーチをし、その後それについてみんなでディスカッションをしました。 午後のサバイバル英語(現場実習)では、実際に銀行や両替所、移住コンサルタント会社などに行ってオージーと話をしたり、企業に電話で問い合わせて情報を得るなどして、課題を自分自身で解決します。 ワークエクスペリエンスでは留学エージェントで働きました。 その中ではスタッフの方と一緒に営業に行ったり、学校見学をさせて頂きました。 他には電話対応や書類作り、情報収集など英語を使って事務的な仕事をしました。 ワーホリで来た私にとって現地企業で働くのは難しく感じ、英語力にも自信がありませんでした。 けれどもJake先生とWhat’sのスタッフの方々にサポートして頂いて、習った英語をその日の内に使うことで、英語を使って仕事をする事に勇気を持って挑める様になりました。 松原 美絵さん ヘアサロンでワークエクスペリエンスをしました。 今まで現地のヘアサロンで働いたことがなかったので、始めは英語で接客するのを難しく感じましたが、サロンの方から接客の仕方を教えていただきました。 後半に入る頃にはシャンプーやブローだけでなく、カットを担当したり、ヘアカラーの講習にも参加させてもらいました。 |














