インターンシップ・仕事経験

オーストラリアの現地企業で仕事をしてみたい、英語を使って仕事をしてみたい方、その目標を達成する為のコースがワッツのワクワク英語コースです。
ワクワクはWork(ワーク)とワークエクスペリエンス(企業体験)の略語。
サバイバル英語(ワクワク英語レッスン)とオーストラリアローカルの会社で英語を使って実体験してみませんか。
こんな方におすすめ

- 普通の英語学校では物足りないと思っている方
- 実生活やビジネスですぐ使える英語を習いたい方
- もっと短期間で英語力を身につけたい方
- オーストラリア人と交流して話をしたい方
- 英語に対する自信をつけたい方
- 今後の生活に英語を役立たせたい方
- 帰国前にもうちょっと何かを身につけてみたい、何か経験してみたい方
参加条件
- 英語力:現地企業で仕事体験をし ますので、日常英会話ができる程度の英語力(Pre-Intermediate:中級下)以上あることが望ましいですが、特に規定はありません
- ワーキングホリデー、学生ビザの方
参加後の利点
- しっかりと履歴書に書ける
- 日本で外資系の企業で働けるチャンスが出てくる
- 日本の外資系の企業で働く自信が身につく
- オーストラリア、または海外で仕事に就けるチャンスが広がる
- コース終了後、ワクワク英語コースの修了証書と企業先からのReference・Testimonial Letterがもらえる
ワークエクスペリエンスができる業種例
ホテル、旅行代理店、ツアー会社、留学代理店、政府観光局、服飾販売、フェリー会社、ボートチャーター会社、英語学校、ダイビングショップ、レストラン、ジム、動物園、お土産店、チャイルドケア、コミュニティーセンター、病院、雑誌製作、ヘアサロン、ビューティーサロン、ウェディング会社
コース内容

経験豊富なベテラン教師による、オーストラリア生活で使えるサバイバル英語レッスン
レッスンで学んだことを実際に使う現場での実習
現地企業でのワークエクスペリエンス
コースのSample Time Table
Monday to Friday
| 9:00-10:25 | ワクワク英語(パート1) |
| 10:25-10:35 | 休憩 |
| 10:35-12:00 | ワクワク英語(パート2) |
| 12:00-13:00 | ランチ |
| 13:00-15:00 | 課外実習、レポート提出 |
| 15:00-18:00 | ワークエクスペリエンス |
コース料金
4週間 $1,200(1日8時間、週40時間)
開催日
毎月第一月曜日開催| コース体験者のコメント |
大場美穂さん![]() 牛島亜希子さん ![]() 石戸谷浩毅さん ![]() Yoshioka Masakiさん 帰国まで残り三ヶ月となった時に、この英語力で帰るのは少し恥ずかしいと思い、もう一度勉強できる所を探していました。 同時にワークエクスペリエンスもやってみたかったので、このコースはまさに私が望んでいたものでした。 英語の授業では日本人の弱点を知り尽くしたネイティブの先生が親切そして丁寧に教え、ワークエクスペリエンスもWhat’sスタッフの方が私の興味のある分野で仕事先(Community Centre)を探してくれました。 そのおかげで、一ヶ月という短い期間でしたが、とても充実した満足できるものであったと思います。 ありがとうございました。 伊江 弥月さん 午前中のJake先生の授業では、ウォームアップとして前日のワークエクスペリエンスでした事や週末何をして過ごしたかなどについて話をしました。 その後質問の時間があり、日常会話でのちょっとした疑問から文法まで様々なことを聞くことができました。 授業の中では、日本人が苦手とする発音や日常会話で役に立つ様なトピックについて学びました。 例えば電話応対の仕方や職場での会話、ホテルや旅行ツアーの予約の仕方など。そして金曜日には、自分でトピックを決めてスピーチをし、その後それについてみんなでディスカッションをしました。 午後のサバイバル英語(現場実習)では、実際に銀行や両替所、移住コンサルタント会社などに行ってオージーと話をしたり、企業に電話で問い合わせて情報を得るなどして、課題を自分自身で解決します。 ワークエクスペリエンスでは留学エージェントで働きました。 その中ではスタッフの方と一緒に営業に行ったり、学校見学をさせて頂きました。 他には電話対応や書類作り、情報収集など英語を使って事務的な仕事をしました。 ワーホリで来た私にとって現地企業で働くのは難しく感じ、英語力にも自信がありませんでした。 けれどもJake先生とWhat’sのスタッフの方々にサポートして頂いて、習った英語をその日の内に使うことで、英語を使って仕事をする事に勇気を持って挑める様になりました。 松原 美絵さん ヘアサロンでワークエクスペリエンスをしました。 今まで現地のヘアサロンで働いたことがなかったので、始めは英語で接客するのを難しく感じましたが、サロンの方から接客の仕方を教えていただきました。 後半に入る頃にはシャンプーやブローだけでなく、カットを担当したり、ヘアカラーの講習にも参加させてもらいました。 |







